枝豆 巷で幻の枝豆と評判の、少数の地元農家で育てた「いたや毛豆」。EM菌を使用することにより食の安全にこだわり毛豆本来の持つ美味しさを自然の力と共に引き出す無農薬栽培方法で安全・安心の豆本来の本当の美味しさを持った枝豆です

重要
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青森毛豆

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青森毛豆

農家に受け継がれる豆

出荷時期:9月中旬〜10月上旬

価格:3,800円(税込)

【完全限定生産】
毛豆は青森の在来種。金茶色のふさふさの毛に覆われたさやが特徴。甘みが強く、ほっくりとして、穫りたてほど味が濃く、ほのかに栗の風味がします。

オススメ調理法:塩ゆでなど

1.2kg/箱  箱数:

青森毛豆とは?

農家に受け継がれる豆

農家に受け継がれる豆

田植えの後、苗代や畦、畑のすき間に次々と種が播かれ、秋に収穫される。米が凶作でも育つ強い作物で、古くから農家の食卓を支えて来た食財。種を採り、育てるのは、かつては主に嫁の役目。嫁達が、家族のためにいかに旨い豆を育てるかを競い合い、味が向上したという。

基本のゆで方

  1. 鍋にお湯をわかし、お湯の量に対して4%の塩を準備する。
    ※枝2本分の毛豆(約250g)に対して、水1L、塩40g(大さじ2弱)程度が目安。
  2. 枝から外した毛豆のさやを洗い、水気を切ってボウルに入れる。1の塩を少々取ってふり、毛をこすり落とすように揉む。
  3. 沸騰したお湯に残りの塩を加え、2をそのまま入れて、ふたをする。再沸騰したらふたをずらし、トータルで3分ほどゆでる。
  4. ざるにあけ、うちわで扇いで、手早く冷ます。

ポイント

湯で時間が長すぎると旨味成分が流出するので、3分経ったら硬さをチェックする。
ゆで上がった後、予熱で食感や色が変わるので、できるだけ早く冷ます。

長内良蔵農園blog 青森りんごと枝豆・お米のこだわり栽培の毎日を綴ったブログ EM菌を使った循環型自然農法で青森りんご・枝豆・お米を栽培しています。 青森りんごと枝豆・お米の長内良蔵農園が全国放映されました。
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